人生初。
先日、映画の前売り券、というのを手に入れました。

ラサンカの読者プレゼントでお世話になっている
福知山シネマさんに、当選者へのチケットを受け取りに行ったとき、
3月公開「ドラえもん」の親子チケットを買い求めたのです。

これにて娘の映画鑑賞デビュー作は「ドラえもん」に決定!

そんな私も、映画館で初めて見たのは「ドラえもん」。
小学生のとき、「のび太の大魔境」だったかな。
四国の片田舎で、近くに映画館はなく…
単身赴任をしていた父の職場の近くで。

そんなことを思い出してみると
地元に映画館があるってとっても素晴らしいことだと
あらためて気付かされます。

それから、前売り券の魔法!
手元にチケットがあるだけで、
未来に1つ「確実な」楽しみが増えます。

娘と一緒に、WEBサイトで予告編を見たり
本誌2月号の読者プレゼントページ(応募期間は終了)を見たり
過去のドラえもんの映画をDVD鑑賞したり
あえて、シネマさんの前の広小路通りを選んで通勤&通園したり…

特定日があるライブとかだと
この日、子どもが体調を崩したら、緊急の予定が入ったら…とか気になるけど、
一定の上映期間がある映画なら大丈夫♪
しかも地元だから大丈夫♪

そんなことで、素晴らしくモチベーションをアップさせてくれる
この映画前売り券保有環境にハマりそうな私です。

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(円)



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