先日、久々に京都植物園に行ってきました。
前回は何年前に行ったのか、思い出せない
くらい前。
広すぎて何を観たらよいのやらといった感じ
でしたが・・・

今回は目当ての花があったんです。
「ヒマラヤの青いケシ」
学名(メコノプシス ベトニキフォリア)
標高3000m以上の日当たりの良い場所に
生育し、25℃を超えると枯死することから、
日本の平地での栽培は不可能に近いと言わ
れてるんです。
20160606-1.jpg
20160606-2.jpg


温室で、スクッと凛々しい姿を観たときは感動
しました。

他にもエーデルワイスや300品種ものバラが
楽しめる庭園など、さすが京都植物園ですね。
やっぱり、生の花はいいですね。

(花に癒され大満足のolive)



最新記事