土曜日は午後から某組織の府レベルの会議でした。

せっかくやから、会議後に娘たちと会うことに。
長女はお出かけやから、次女とアポを取りました。

会場は東寺の近くの大きな施設。
そこから次女の住む西京極までは車で10分ぐらいです。

この日、次女は9時からの夜勤。
ホンマ、ご苦労なこってす。

約束どおり、出勤前にディナーへ。

娘 「メッチャ腹減ったぁ! めし食いたい」
父 「ほな、焼肉でも行くか?」
娘 「ムリ! 臭いがつくし、出勤前にあり得へんわ」
父 「ほな、どうする?」

娘 「う~ん・・・レバニラ食べたいし、○○(餃子を1日に200万個売るお店ね)」

焼肉とそない違わへんがな。(父の心の叫び)

レバニラを食べたいといいながら、お店でメニューをみたら違うのに食いつきよりました。
「タンハートねぎ塩炒め定食」(って名前やったかな?)。

おっさんかっ!?
しかも、ゴマ団子も1個付けて。

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アタシは質素に焼きそばと小さい炒飯。

さすがは肉体労働者。
親父も呆れる豪快な食べっぷりでっせ。

って、目を丸うしとったら「おとん、コレ食べてイイ?」。

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なんと、「肉と玉子のいりつけ」のジャストサイズ(ミニサイズね)を追加しよりましたがな。

どエライ食欲でっせ!

「いやぁ~食った、食った」

満腹、満足で職場へ消えていった次女。
この日の夜勤も無事に勤め上げたそうです。

(なかつかさ)



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